ハワイでビジネスを起業・開業される方を応援します!
事業の承継・売却・譲渡を考えている方もご相談ください!

日本人が大好きなハワイ

ハワイの魅力は、快適な気候と涼やかな風。独自の文化を基にした自然と雰囲気。そして歴史的に世界のトップビーチリゾート地として確固たるブランド力を築いているところでしょう。

起業するにあたっても飲食業、物販業、宿泊業、不動産業、サービス業など観光関連業は大変活発な市場と言えます。観光産業は毎年のように過去最高を更新し続けています。

しかし、ハワイでの起業についてはたくさんの高いハードルがあります。ハワイアンレストラン「アロハテーブル」を多店舗展開している会社の創業社長 稲本健一氏は「ハワイで事業をするのは日本の20倍は大変だ。飲食店やアルコール販売の営業許可を得るのに1~2年はかかる。店舗を建築するのにはそこからさらに時間が必要だ。従業員の雇用も容易ではない。」と語っています。それでもハワイにこだわる理由は「ワイキキが世界一だから。」とも語っています。


ハワイでイチから事業を始めることは日本に比べて何倍も困難です

ハワイで起業する場合、お店なら内装の手配から完成まで、許認可が必要な事業なら申請手続きからライセンスがおりるまで、スタッフ採用の広告から確保まで等々、日本に比べて何倍も時間がかかるのが実情です。

当然、場所を確保しないとビジネスは始められませんが、場所をなんとか確保しても開業まではこのように長期間の準備が必要です。その場所でさえ、土地の狭いハワイで好立地の場所を見つけることは困難です。

そして、開業までの家賃は当然支払い続けなければなりません。ハワイの賃貸費用は東京以上に高額です。

ハワイで一からビジネスを始めるには、1年程度は収入が得られないことを覚悟しなければなりません。またようやく開業してもハワイのビジネスで黒字化出来るのはほんの一握りです。

つまり、ハワイでビジネスを起こして黒字にまでもっていくことは奇跡に近いと言えます。

解決方法は?

それはハワイに既に存在するビジネスを買収することです。いわゆる、M&Aこそハワイで新規に事業を起こす最善の策となります。


解決方法はこちら ハワイのM&A売却事業案件の紹介

弊社へ依頼するメリット

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